前回も会場は同じ氷川の森文化館で催しました。 どちらもお薄のお席で、片方は表千家不白流、もう一席は裏千家となっておりました。裏千家は茶箱での茶会、という珍しい趣向でした。 和やかな雰囲気の表千家不白流茶席
裏千家はは茶箱を使用するというちょっと変わった趣向
おまけです。酒杯に梅の花、床のひょうたんが写り込んでいます。なかなか風情がありますね。